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TCP工法

鉄筋コンクリート造マンションだから・・・
工法の違いが価値になる!満足につながる。

性能を保持するTCP(トータル・コスト・プランニング)工法は、ハイテク技術を融合させた当社のVE(バリュー・エンジニアリング)を取り入れたHQ(ハイクオリティ)設計によりコストとクオリティの両面を徹底追及した独自の工法。

TCP工法の特徴
TCP工法
  • 遮音性能
  • 断熱性能
  • 耐久力
  • 耐震力
  • 設備充実
  • 耐火性
  • 省エネ性  など

HQ(ハイクォリティ)設計
時代のニーズを的確に捉えて、安全で安心できる快適な住環境をご提案

コンプライアンス(法令順守)時代のニーズとお客様の期待に的確に応える建築が、優良な社会資本のストックとなり、「地域社会に貢献する」という理念を一貫して掲げてまいりました。
建物に求められる機能も高度化、多様化し、特に安全性、快適性など人への優しさと、地球環境への配慮という視点が重要になっていると思います。
今後もこうした視点に立ち、新たに建築の構造を通じて、理想の「まちづくり」に向け、活動を展開してまいります。
お客様のニーズをしっかり把握し、常に想像力と感性を磨き、技術力と知恵を駆使して、付加価値の高い提案ができるよう、組織を挙げて取り組んでまいります。
お客様に誠実な専門家集団として、そのプロジェクトの本質的なニーズを見出し、質の高い提案と成果の実現を追求してまいります。
工期、費用、さらに安全や環境への配慮なども含む、建設に関わる全ての段階における優れた計画・設計能力を求められています。よいものつくることへの強い意志とこだわりが支えています。
新しい時代を歩み続けるお客様の良きパートナーとして、その高い信頼を得るため、高度な専門知識と創造性を維持し、柔軟かつ質実な組織で応えていきます。

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